タグ: IRLP

IRLP再構築

The 7.08 ISO is the latest public IRLP CD
based on the CentOS 4.9 release.

CentOS 4.8 IRLP 7.08 ISOをDLしてインストール
バックアップファイルは既にUSBメモリに保存済み。

再構築後、IRLP、EchoIRLPは問題なく動作確認できたのですが
「Post node status to Twitter」からエラーが(--〆)

perlが実行できるか確認。

# which perl
/usr/bin/perl
CPANでスクリプトでNet::Twitter::Liteモジュールをインストール
# perl -MCPAN -e shell
/usr/lib/perl5/5.8.8/CPAN/Config.pm initialized.
cpan> install Net::Twitter::Lite
Running install for module Net::Twitter::Lite
Running make for M/MM/MMIMS/Net-Twitter-Lite-0.10003.tar.gz
LWP not available
Fetching with Net::FTP:
  ftp://ftp.jaist.ac.jp/pub/CPAN/authors/id/M/MM/MMIMS/Net-Twitter-Lite-0.10003.tar.gz
CPAN: Digest::MD5 loaded ok
下記、irlp-tweet.plファイルに legacy_lists_api => 0,
追加して解決。
#!/usr/bin/perl

use Net::Twitter::Lite;

my $nt = Net::Twitter::Lite->new(
  consumer_key        => '******',
  consumer_secret     => '******',
  legacy_lists_api => 0,
  access_token        => '******',
  access_token_secret => '******'
);

my $result = eval { $nt->update($ARGV[0])};

warn "$@\n" if $@;

IRLPのパラレルI/F

「本日は晴天なり」と言うことで、IRLPマシンもリグも電源落としてお掃除しました。
拡張スロットに差し込んであるIRLPボードってこんなにグラグラだったかしら?
ネジを締めなおしても、若干のぐらつきがあります。
どうも、パラレルケーブルの重さが原因ではないかと思われます。
パラレルケーブルを紐で結わいて上から吊るしてボードの負荷を減らす応急処置しました。

早いもので、このIRLPボードを発注し運用をはじめて、4年が経過しました。

そろそろ次の手を考えておかないといけない時期なのかもしれません。
IRLPサーバ内のバックアップは定期的に保存してあるので、HDの劣化には対応できます。

しかし、このMBが昇天した場合は致命的です。
パラレルポートがある代替機はもう持ち合わせていないのです。

最近は自作PCもめっきりご無沙汰で、ASUS、GIGABYTEなどMB情報に疎くなっています。
実際、パラレルI/Fはどうなんでしょう?

JI1BQWさんがBlogの記事にされていますが、こうやって、IRLPも時代遅れレガシーとなっていくのでしょうか・・・。

淋しい話題になってしまいましたsweat01
私としてはこのIRLPマシンが健在の間は、十分に楽しむつもりでいます。

 

IRLPマシン

IRLPマシン



2006年5月IRLPボード到着

2006年5月IRLPボード到着

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